カーセックス

処女喪失が怖くなって挿入できず、申し訳なくてフェラで満足してもらったことがあります。

エッチどころかキスだってしたことがなかった頃の話しです。。



その日はご飯を食べた後、いつものように
「この後どうする〜?」
と聞かれ、おなかもいっぱいだし、カラオケもなんだし〜ということで近くの海岸までドライブに行きました。


海岸について車をとめ、波音を聞きながら話しているうちについ、ウトウトとしていました。


極上彼氏と出会えたキッカケは?


なにかに触れられてる感覚に目を覚ますと、彼が手を伸ばしてふともものあたりをなでていました。


え?!と思ってるうちにだんだん顔が近づいてきて...


「だめかな…?」 


驚いたのと動揺しているのとで返事なんかできません。

そのうちにキスされていました。

あとはなし崩し的に愛撫され…


初めての体験にドキドキしながらされるがままになっていました。



そしていざ挿入!

というときになってこわくなってしまったんです…

処女だったし車の中だったし。

初体験のムードというのもあるじゃないですか。



無理強いされることはなかったんですが、そしたら

「舐めてくれる?」と。


処女ですし、キスだって初めて。

ましておチン〇ンを舐めるなんて!


エッチな本だけは読んでいたので知識はありましたけど…



挿入させてあげられなかった申し訳なさからがんばって、大きくなってるおチン〇ンを握り初フェラ


最初は先っぽを舌先でちろちろ…

先っぽだけを口の中へおさめ、あむっ..れろぉ..


ちょっとオエってなりながら深く咥えていくと、 

「うッ、いいよぉ..キモチイ..」


彼の声に興奮してきて、舌の動きをエスカレートしてみます。


レロレロ…ちゅっちゅぱっ んっ..


息継ぎをする間ももったいなくて私もハァハァいいながら舐めまわしました。


「フェラしたことあるんだ..これ、何回目..?!あっ!」 


いっぱいまで飲み込んで舌で裏側を刺激します。


本でみた裏筋ってここかな…

と妙に冷静になりながら丹念に唾液を塗りこめて…


ちゅるっ ちゅっちゅ

ちゅぱちゅぱちゅぱ んっんっ んっ


自分でもいやらしいと思う音をたてながら

「はじめて..だってばぁ」


彼のが口の中でどんどん大きくなっていきます。

それがうれしくて、顔を上下にたくさん動かしてピストン運動しました。

もう彼のは私の唾液でねとねとです…



「はぁ...ほんと気持ちぃぃ…うまいよ...」

時折おチン〇ンがびくんってするので、根本をすこし押さえるとしっかり咥えられます。


気付くと私の太ももの奥は、湿っている感じがしていて...


ちゅっ ちゅぱ くちゅくちゅくちゅ レロッ…レロォ

先のほうの出っ張りのところも舐めました。


彼が気持ちよくなってくれているのがなんだかとても嬉しくてもっともっとしてあげたい…
と一生懸命にしゃぶりました。


「ちょっ っちょ、、待って…このままだとイっちゃうよ…」
彼が情けない声で言います。


んっ じゅるっ ちゅぱっちゅ…

わたしはさらに責め立てました。


「あッ!イクッ!出るよっ!」

アタマを押さえられると、咥えたままのおチン〇ンからスゴイ勢いででてくるものが!

むせそうになりながらなんとか受け止めると、それが射精だったことに気づきます。


あわてる彼からティッシュを受け取るとレローっと吐き出して...


申し訳なさそうな顔してる彼を見てつい笑ってしまいました。



結局その夜はここまで。


しばらくのあいだクチですることばかり求められ、私の処女喪失はだいぶ先のことになりました。。


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